みんなが気軽に写真を撮ることが出来る時代のカメラの役割オリンパスOM-D E-M1 MarkII開発者インタビュー

日々、意味>新 2018.10.05 imi-shin

スマートフォンが一般化し、多くの人が気軽に写真を楽しむ時代になった。ひと昔前までは、写真を撮るのはカメラと決まっていた。

だがかつてと今とで、写真の意味が変わったかといえば、決してそんなことはない。目の前にあるものを記録したい。

そしてより美しく記憶したい。そのような思いはいつの時代も変わらない人々の欲求だろう。そんな時代におけるカメラとは、写真とは。

 

今回フィルムカメラ時代の精神を受け継ぎながら、新しい時代のカメラを作り続けるオリンパスの高橋純さんと鯛中大輔さんに、オリンパスの一眼カメラのフラッグシップ機「オリンパスOM-D E-M1 MarkII」のものづくりへの思いから、スマートフォン時代の今の写真への思いを伺った。

 

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